資金集めにもなる起業前に参加するべきビジネスコンテスト

ビジネスコンテストと聞くとどんなコンテストをイメージしますか?

学生が参加するコンテストだと思う方も多いのではないでしょうか。

実は起業を考えている社会人も数多く参加しており、優秀な成績を残した方には資金や設備サポートが受けられるケースもあります。

最近ビジネスコンテストは各都道府県で数多く開催されており、起業家の登竜門のような立ち位置を確立しています。

しかし、数多くコンテストが開催されている一方で、どのコンテストに参加すればいいのかわからないという方も多くいらっしゃいます。

そこで今回は、最新のビジネスコンテストから王道のコンテストまで全国のビジネスコンテストをご紹介します。

1.社会人~学生まで参加できるビジネスコンテスト

(1)NCCベンチャーグランプリ

ニッセイキャピタル株式会社が主催しているNCCベンチャーグランプリは、優れたビジネスアイデアを表彰することで、日本の経済や社会の発展を促し、起業家を育成することを目的としていているビジネスコンテストです。

応募対象:成人している学生~社会人

開催日・募集日:12月から募集開始

開催地:東京都

特典:賞金50万円(グランプリ)、賞金30万円(優秀賞)、賞金20万円(モノづくり特別賞)

参照:http://www.nissay-cap.co.jp/news/

(2)40億人のためのビジネスアイデアコンテスト

アイ・シー・ネット株式会社が主体となり、様々な企業と協力して開催しています。開発途上国の社会課題を解決するためのコンテストです。

ファイナリストまで残った方の約8割と高い確率で事業化しており、起業を目指す方にとって魅力的なポイントでもあります。

応募対象:学生(高校生部門)~社会人(起業部門)

開催日・募集日:11月から募集開始

開催地:埼玉県

特典:優勝賞金100万円

参照:https://www.4b-bizcon.com/

(3)TOKYO STARTUP GATEWAY

NPO法人エティックが主催しているTOKYO STARTUP GATEWAYは、400文字のビジネスプランでエントリーができ、参加のハードルは低いと言えます。

またファイナリストになりますと協力企業のサポートも受けられます。

経営に関して初心者であっても、起業家や投資家が全面的にサポートしてくれるので問題なく参加できるでしょう。

応募対象:15歳から39歳まで

開催日・募集日:7月頃から開始

開催地:東京都

特典:賞金100万円(最優秀者)、賞金50万円(優秀者)

参照:https://tokyo-startup.jp/

(4)NICeなビジネスプランコンテスト

2018年度で6回目の開催となる、NICeなビジネスプランコンテストは日本政策金融公庫が主催。「つながり力を発揮して、新たなビジネスを起こす!」という活動目的のもと開催されています。

応募対象:特になし

開催日・募集日:12月頃から開始

開催地:東京都

特典:賞金10万円、協賛企業からのサポートあり

参照:https://www.nice.or.jp/

(5)スタートアップワールドカップ

世界40ヵ国以上の国や地域から選ばれたベンチャー企業が1憶円をかけて競い合うビジネスコンテストです。

コンテストの主催者は、本社がシリコンバレーにあるFenox Venture Capitalで、世界中の企業や投資家などから資金調達できるチャンスがあり、また世界的に知名度を上げることが可能になります。

応募対象:スタートアップ企業

開催日・募集日:10月頃から開始(東京)

開催地:東京都・福岡県

特典:賞金1憶円

参照:https://www.startupworldcup.io/japan-regional

(6)ASIAN ENTREPRENEURSHIP AWARD

アジア・アントレプレナーシップ・アワード運営委員会が主催しているASIAN ENTREPRENEURSHIP AWARD通称「AEA」は、数多くのベンチャー企業が参加するビジネスコンテストです。

世界のあらゆる課題の解決に挑む起業家の発掘を目的としており、また新しい経済活動を産み、産業を創造し雇用を作りだす源であると考えております。

応募対象:特になし

開催日・募集日:12月頃

開催地:千葉県

特典:賞金100万円(優勝)、賞金50万円(準優勝)、賞金30万円(第3位)、賞金15万円(柏の葉賞)、コワーキングスペース

参照:https://aea.events/j/

(7)起業チャレンジ

スカイライトコンサルティングが主催している起業チャレンジは、2~6名のチームで参加するビジネスコンテストです。多国籍の方でも参加できるので、幅広い層がチャレンジできます。

優秀者には資金適用に加え、アドバイザーサービスが活用できます。起業を考えている方には心強いサービスです。

応募対象:30歳未満

開催日・募集日:10月頃の締め切り

開催地:東京都

特典:資金提供、アドバイザリーサービス

参照:http://www.startup-challenge.jp/#section1

(8)Japan Venture Awards

独立行政法人中小企業基盤整備機構が主催しているビジネスコンテストです。

志の高いベンチャー企業を応援しており、革新的かつ今後成長が見込める事業や、社会的課題を解決できるビジネスプランが評価されます。

賞金はありませんが、最優秀者にはトロフィーが授与されます。

応募対象:創業15年以内

開催日・募集日:8月頃の開始

開催地:東京都

特典:トロフィー

参照:http://j-venture.smrj.go.jp/index.html

(9)ビジネス創造コンテスト

子供から大人まで参加できるビジネスコンテストで敷居はあまり高くなく開催されています。品川ビジネスクラブが主催しており、区民枠と一般枠に分けられているのが特徴です。

最優秀賞の賞金は30万円、副賞にはシリコンバレーツアー、ビジネスプログラムに参加できる賞などが授与されます。

応募対象:特になし

開催日・募集日:10月頃の開始

開催地:東京都

特典:賞金30万円、シリコンバレーツアーなど

参照:http://www.shinagawa-businessclub.jp/service/business_contest.html

(10)健康医療ベンチャー大賞

慶應義塾大学医学部が主催している医療系ビジネスコンテスト。学生のみならず社会人も参加可能です。

医療・健康に貢献するプランを広く募集しており、医療の専門家とのつながりを作ることができます。健康医療分野での起業を考えている方はオススメです。

応募対象:学生・社会人

開催日・募集日:9月頃の締め切り

開催地:東京都

特典:社会人部門優勝チーム100万円、学生部門優勝チーム30万円

参照:https://www.keio-antre.com/index.html

(11)横浜ビジネスグランプリ

横浜企業経営支援財団が主催しているビジネスコンテスト。一般部門と学生部門があり幅広く参加できます。

新規性、成長性、実現可能性、横浜経済への影響・効果、経営者力・熱意の5つが審査対象になっております。

またファイナリストには経営支援や技術支援、資金支援など、数多くのサポートが受けられます。

応募対象:学生・社会人

開催日・募集日:11月頃の開始

開催地:神奈川県

特典:経営支援や資金支援など様々な支援

参照:http://www.idec.or.jp/kigyo/ybg/

(12)かわさき起業家オーディション

神奈川県の川崎市産業振興財団が主催しているかわさき起業家オーディション。創業や新分野への事業プランを考えている方なら誰でも参加可能です。

また年に6回開催されており、適切なタイミングで参加できる点が特徴です。

成績優秀者には様々な特典が用意されており、起業に必要な環境を整えております。

以下にURLに特典が詳しく記載されています。

https://www.kawasaki-net.ne.jp/bizidea/privilege.html

応募対象:特になし

開催日・募集日:年6回開催

開催地:神奈川県

特典:さまざまな資金支援、専門家の紹介

参照:https://www.kawasaki-net.ne.jp/bizidea/

(13)みたかビジネスプランコンテスト

東京三鷹市にある株式会社まちづくり三鷹が主催している「みたかビジネスプランコンテスト」。

業種や事業分野は特に問われておらず、未来・地域の活性化につながる可能性を持つビジネスプランが対象です。

三鷹市在住である必要はなく、全国から参加でき、成績優秀者に選ばれると様々なサポートが受けられます。

応募対象:起業を考えている方、新規事業を始めようしている方

開催日・募集日:年1回開催

開催地:東京都三鷹市

特典:最優秀賞30万円、優秀賞10万円、ビジネス支援

参照:https://mitakabizcon.mall.mitaka.ne.jp/

(14)ビジネスプランコンペedge

社会起業家という社会の課題を解決するためにビジネス立ち上げに、チャレンジしようとする人々を応援するために開催しているビジネスコンテストです。

プランは磨きをかけていく形式で行っており、ビジネスプランの質を高めることができます。

またコンペだけではなく宿泊研修も実施されており、参加者と交流関係を築くことができ、ビジネスの基本を学ぶことができます。

応募対象:特になし

開催日・募集日:5月に募集開始

開催地:大阪府

特典:ビジネスプランのブラッシュアップ

参照:https://www.edgeweb.jp/

(15)ビジコン奈良

奈良で事業を営んでいる方、将来奈良で事業を始める方を対象に開催されたビジネスコンテストです。

IoT部門と奈良創生部門の2部門に分かれており、それぞれ市場性や競争優位性、成長・収益性、実現可能性、革新性、地域・社会貢献性を目指す事業プランが評価になります。

社会人だけではなく学生も参加が可能です。

さらに特典ですが、知事賞100万円、審査委員長賞25万円など4つの賞金があります。

応募対象:特になし(奈良で事業を営んでいる方、将来奈良で事業を始める方)

開催日・募集日:10月にエントリー

開催地:奈良県

特典:知事賞100万円など

参照:http://nara-biz.jp/

(16)しずおかビジネスプランコンテスト

新たな事業に挑戦する起業家や将来起業を考えている学生などを対象に開催しているビジネスコンテストです。静岡の産業活性化・起業家精神の高揚・次代の産業を担う人材の発掘の3つの目的のもと開催されています。

特典としては賞金だけではなく、ビジネスマッチング、起業サポートなども受けることが可能です。

応募対象:特になし

開催日・募集日:10月に締め切り

開催地: 静岡県

特典:賞金20万円、事業化のフォローアップなど

参照:https://www.b-nest.jp/bizcon/default.html

(17)全国創業スクール選手権

経済産業省が主催しているビジネスコンテスト。全国各地のビジネスコンテストと連携しており、優秀な成績を収めた方は、大規模なビジネスコンテストに推薦してもらえる資格をもらいます。

応募対象:学生~社会人

開催日・募集日:2月頃に開催

開催地:東京都

特典:推薦、資金出資

参照:https://www.sougyouschool.jp/

(18)いよぎんビジネスプランコンテスト

伊予銀行が開催しているビジネスコンテストで、起業後3年以内なら誰でも参加可能です。

また学生であっても愛媛県内で新たなビジネスプランを持っていれば参加できます。

最高賞金100万円が授与され、新規性・独創性の高い優れたビジネスプランを表彰します。

応募対象:特になし

開催日・募集日:7月頃に募集開始

開催地:愛媛県

特典:優勝賞金100万円、事業化に向けたサポートなど

参照:http://www.iyobank.co.jp/o_home09/BusinessPlanContest2018.html

(19)大田区ビジネスプランコンテスト

東京都大田区が主催しているビジネスコンテスト。法人や個人問わず参加でき、特に年齢制限もありません。特典として賞金数十万円が授与されます。

応募対象:特になし

開催日・募集日:年に1回

開催地:東京都

特典:数十万円の賞金

参照:https://www.pio-ota.jp/newfield-challenge/start-business/business-plan-contest.html

(20)荒川区ビジネスプランコンテスト

優勝賞金50万円のビジコンで、東京都の荒川区で開催されます。

起業への熱意がある方であれば、荒川区外であっても応募可です。

地域産業の活性化や斬新性のあるビジネスプランなどが求められており、コンテスト実施前にはビジネスプラン作成セミナーも行われます。

応募対象:特になし

開催日・募集日:10月頃に募集開始

開催地:東京都

特典:賞金50万円

参照:https://www.arakawa-bpc.com/

2.学生向けのビジネスコンテスト

(1)グローバルエンタープライズチャレンジ

特定非営利活動法人アントレプレナーシップ開発センターが主催しているグローバルエンタープライズチャレンジは、高校生を対象にチームで参加するビジネスコンテストです。

このコンテストは、与えられた課題に対して12時間でビジネスプランを完成させなければならず、チーム力が非常に問われます。

国内で優秀な成績を残すと世界大会へと出場可能であり、賞金ではなくトロフィーが授与されます。

応募対象:高校生

開催日・募集日:1月頃から開始

開催地:日本各地

特典:トロフィー

参照:http://www.entreplanet.org/GEC/

(2)OVAL JAPAN

アジアの発展を目指すことを目的として開催された国際ビジネスコンテストです。

日中韓の学生がチームで争い優勝チームが決まります。起業を目指している学生が集まり、また海外の学生とも交流できるので刺激的な経験ができます。

応募対象:学生

開催日・募集日:8月頃から開始

開催地:東アジアの都市

特典:賞金約30万円

参照:https://www.oval-japan-official.org/

(3)KBB next

学生起業家の輩出を目指しているビジネスコンテストです。数多くの起業家をすでに輩出しており、最大で2000万円以上の出資を受けた起業家もいます。

半年間かけて開催されるコンテストで、参加希望者は説明会に参加した後、勉強会を経てプレゼンテーションを行います。

特典は特にありませんが、起業や経営のノウハウや知識を身につけることができます。

応募対象:学生

開催日・募集日:11月頃に説明会

開催地:東京都

特典:起業・経営のサポート

参照:http://www.k-bb.net/index.html

(4)キャンパスベンチャーグランプリ

大阪で始まったビジネスコンテスト。現在、北海道、東北、東京、中部、大阪、中国、四国、九州の8地域で展開されており、学生起業家の登竜門として認知されています。

このビジネスコンテストの最優秀賞を取った方の多くが起業しており、今後起業を考えているのであれば参加すべきコンテストだと言えます。

特典ですが、地域ごとに異なりますが、東京都では大賞の賞金100万円になります。

応募対象:学生

開催日・募集日:9月頃に募集開始

開催地:全国各地の大都市

特典:各都道府県で異なり数万円

参照:https://cvg.nikkan.co.jp/

3.女性向けのビジネスコンテスト

(1)DBJ女性新ビジネスプランコンペティション

日本政策投資銀行が主催している女性起業家を対象としたビジネスコンペティションです。

2018年度で第7回目を開催しており、事業性が高くかつ、革新性が高いビジネスモデルを対象としております。

最大1000万円の事業奨励金と受賞後は経営サポートも受けることができます。

応募対象:女性起業家

開催日・募集日:8月頃に開始

開催地:全国各地

特典:最大1,000万円の奨励金

URL:https://www.dbj.jp/ja/topics/dbj_news/2018/html/0000030550.html

4.定められた都道府県で事業を始める方向けのビジネスコンテスト

(1)九州・大学発ベンチャービジネスプランコンテスト

九州エリアの大学生のイノベーションの実現を目的に開催されているビジネスコンテストです。グランプリには賞金30万円が授与され、また全国規模のビジネスコンテストへの推薦も受けられます。

応募対象:九州の大学生

開催日・募集日:6月頃に開始

開催地:福岡県

特典:賞金30万円、他大会への推薦

参照:http://qshu-nbc.or.jp/2018/08/09/【九州・大学発ベンチャービジネスプランコンテ/

(2)スタートアップビジネスコンテストいしかわ

石川県で事業を始める方のみ参加可能なビジネスコンテストです。

最優秀者には最大500万円のスタートアップ資金の提供と経営サポート、専門家や他企業とのマッチングなどの特典も受けられます。

応募対象:石川県で事業を始める方

開催日・募集日:10月頃に開催

開催地:石川県

特典:最大500万円のスタートアップ資金など

参照:https://www.isico.or.jp/support/dgnet/d41125469.html

(3)CHIBAビジコン

千葉発の起業を積極的に応援するため、ビジネスプランのコンペティションを開催しており、地域の活性化を目的に創造性や新規性のあるプランを求めています。また千葉県が抱える課題を解決できる事業プランは評価を受けやすいと言われています。

応募対象:千葉県内で事業を始める方

開催日・募集日:8月頃に募集開始

開催地:千葉県

特典:起業・経営に関するさまざまなサポート

参照:http://i-hivechiba.com/compe

(4)ベンチャー・カップCHIBA

千葉市内に事業所を置く意思がある方もしくは、千葉市内に事業所を置いている方のみ参加が可能で、また高校生でも参加できるビジネスコンテストです。

一般部門と学生部門に分かれておりそれぞれグランプリの賞金額が異なります。さらにグランプリ以外にAI賞やアグリビジネス賞、ソーシャルビジネス賞もあり幅広いジャンルが評価されます。

応募対象:千葉県内で事業を始める方、又は事業開始している方、学生

開催日・募集日:5月頃に募集開始

開催地:千葉県

特典:一般部門グランプリ50万円、学生部門グランプリ20万円相当など

参照:http://www.chibashi-sangyo.or.jp/enterprise/kyoka-sosyutu/bizplancontest/vc-chiba/vc-bp-boshu.html

(5)東三河ビジネスプランコンテスト

東三河ビジネスプランコンテストは新規性・独創性に富み、ユニークなビジネスプランを求めており、地域経済の活性化を目的にしているビジネスコンテストです。

学生から社会人まで参加でき、一般事業部門の優勝者には賞金20万円が授与され、その他にも企業とのマッチングやアフターサービスなどの特典もあります。

応募対象:東三河で事業を始めたい方

開催日・募集日:10月頃に募集開始

開催地:愛知県

特典:賞金20~10万円、マッチングなど

参照:http://www.tsc.co.jp/business_contest/index.html

(6)ビジネスプランコンテストおかやま

岡山県で事業を開始しようとしている方又は事業をすでに開始している方です。新規性、独創性、成長性のあるビジネスプランが評価に対象になり、地域の活性化を目的にしているビジネスコンテストになります。

優秀者には岡山県の事業化支援や交流会への参加などのメリットがありビジネスマッチングの幅が広がります。

応募対象:岡山県内で事業を始めたい方

開催日・募集日:8月頃に募集開始

開催地:岡山県

特典:事業化支援、交流会への招待など

参照:http://www.neworkexpo-okayama.jp/

(7)NOBUNAGA21

十六銀行、野村證券株式会社、有限責任監査法人トーマツの3社によって開催されている「NOBUNAGA21ニュービジネスプラン助成金」の名称で知られているビジネスコンテストです。

岐阜県・愛知県・三重県に主たる事業所を置くベンチャー企業や起業家が対象で、新規性や独創性のあるビジネスプランが評価されます。

応募対象:東海エリアでの事業化を目指している方

開催日・募集日:12月頃に募集開始

開催地:岐阜県、愛知県、三重県

特典:優勝賞金100万円、副賞30万円

まとめ

数多くのビジネスコンテストをご紹介しました。

これから起業を考えているなど面白いビジネスアイディアをお持ちの方は、ご自身の状況にあったビジコンで腕試ししてみるのもいいのではないでしょうか。



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