中小企業主は必見! 交際費と減価償却資産の損金算入が2年間延長に

中小企業主は必見! 交際費と減価償却資産の損金算入が2年間延長に

平成30年度の税制改正では、“交際費等の損金不算入制度”と“少額減価償却資産の特例”の期限を2年間延長することが盛り込まれ、ともに平成32年3月31日まで延長されました。 これらの特例は、資本金が1億円以下の法人(ただし […]

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こんな資金調達法もある!

こんな資金調達法もある!

ここでは、経営者として知っておきたい資金調達方法について、クラウドファンディング、 仮想通貨/ICO、 流動資産担保融資制度 (ABL=Asset Based Lending)、社内預金制度、従業員持株会の5つをご紹介し […]

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もし出張中に事故が起きた場合、労災となるケースとならないケースの違いは?

もし出張中に事故が起きた場合、労災となるケースとならないケースの違いは?

【相談内容】 出張中に、仕事と関係のない私的行為・恣意的行為を行っている場合、その間は業務が中断され、事故による負傷は労災の給付が認められないといわれています。 では、どのようなケースで労災が認められるのでしょうか? 出 […]

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得意分野に精通した 心強い味方の見極め方 ~税理士と社労士~

得意分野に精通した、 心強い味方の見極め方~税理士と社労士~

専門家は、対象となる専門分野があまりにも広いため、すべての業務に精通しているわけではありません。 たとえば税理士は「節税に強い」「不動産分野に強い」「相続税・贈与税に強い」など、一人ひとりに得意分野があります。 豊富な経 […]

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季節的業務の雇用延長後に解雇をする場合、予告は必要?

季節的業務の雇用延長後に解雇をする場合、予告は必要?

【相談内容】 海水浴場などでの季節的業務を行うため、2ヵ月の契約で新たに従業員を雇い入れました。 その後、夏日が続いた影響で浴場経営を継続させる必要性から、従業員の雇用期間をさらに3ヵ月間延長しました。 しかし、思ったほ […]

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自社株式の相続税・贈与税は、納税を猶予することが可能!?

自社株式の相続税・贈与税は、納税を猶予することが可能!?

オーナー経営者が急に亡くなり、早急に自社株式の相続対策を行わなければならなくなった――。 そんなときの対策として注目すべきなのが、議決権のある株式の3分の2を上限として、納税の猶予ができる“非上場株式の相続税・贈与税納税 […]

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年次有給休暇の残日数は、通知する必要がある?

年次有給休暇の残日数は、通知する必要がある?

退職日が決まった従業員から、「未消化の年次有給休暇があるはずなので、買い取ってほしい」と言われました。 「未消化分を買上げる義務はない」と伝えると、「年次有給休暇の残日数を把握できず、すべて消化できなかったのは、残日数の […]

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“無期転換ルール”を適用した場合、有休はリセットされる?

“無期転換ルール”を適用した場合、有休はリセットされる?

来年“無期転換ルール”を行使し、有期労働契約から無期労働契約になる予定の社員がいます。 その場合、新しい労働契約を締結することになると思いますが、年次有給休暇(以下、有休)の付与日数を算出する勤続年数はどのように扱うべき […]

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年会費や入会金、課税の基準は?

年会費や入会金、課税の基準は?

ビジネスをしていると同業者団体や組合などに加入が必要なことがあります。 例えば、同じ業界での親睦や地位向上、技術向上のため、付き合いで、ということもあるでしょう。 こういった団体に所属した際の年会費や入会金の請求書を見る […]

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経営者にとって 頼りになる専門家とは?

経営者にとって 頼りになる専門家とは?

資金調達は「お金を確保できれば終わり」ではありません。 資金の確保はあくまで「事業を拡大して顧客満足度を高める」「新しい商品やサービスを市場に提供する」など、ある目的を達成するための準備であり、スタートです。 そこから走 […]

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