起業したいけどお金がない人が、やってはいけないタブーとは?

no money起業を考えている方の大半が起業にはお金がかかるイメージを持っており、起業する前から諦めてしまう状況を目にします。しかし実際、お金がなくても起業することは可能です。

ただし、お金がない起業には絶対にやってはいけないタブーがいくつかありますので、今回は注意点をいくつかご紹介します。 [Read more…]

日本政策金融公庫の融資審査に落ちる!?8つの共通点とは

shutterstock_261869213 日本政策金融公庫の融資審査に落ちてしまう原因とは何なのでしょうか?

今回ご紹介する8つのポイントに当てはまってしまうと、日本政策金融公庫の融資審査に落ちてしまう可能性が非常に高くなってしまいます。

これから融資の申し込みをしようとお考えの方は、申し込みの前に一度チェックしておきましょう。 [Read more…]

事業で使う車を購入するなら日本政策金融公庫で融資を受けたほうが得ってホント?  

shutterstock_636632101 (1) (1)

事業用の車を買い換えたい、事業を始めるにあたって車が必要という場合、車の購入先でローンを組んで購入するというケースが多いと思います。

しかし、車の購入先でローンを組むよりも日本政策金融公庫で融資を受けて車を購入したほうが、金利を抑えることが出来る場合があります。 [Read more…]

資本金を減らす意味は?減資を上手に活用して賢く事業継続しよう!

shutterstock_432017824資本金は企業の規模を見る上で一つの指標となっています。資本金の額が大きければ大きいほど、その起業が安定した企業として見られるでしょう。

しかしその一方で、資本金は法人税の税率に大きく関わっています。資本金の額が大きければ大きいほど、納める税金も高額になってしまいます。

今回の記事では、企業の資本金を減らす「減資」について概要をご紹介いたします。 [Read more…]

日本政策金融公庫で面談する予定の方へ送る6つのアドバイス

shutterstock_519699403 (1)日本政策金融公庫で事業用のお金を借りる場合、必ず融資担当者との面談をしなくてはなりません。

普段の生活で面談をすることはなかなかないので、緊張する方もいらっしゃることでしょう。

今回の記事では、日本政策金融公庫との面談時の心構えを6つご紹介いたしましょう。 [Read more…]

「会社の節税法」で差をつけよう その6

「会社の節税法」で差をつけよう その6固定資産」と「棚卸資産」は、会社にとって非常に重要な資産です。
固定資産は長期的に使用されることによって間接的に売上に貢献する資産で、減価償却費として費用計上されるものです。
棚卸資産は販売により直接売上に貢献する資産で、売上原価として費用になります。

[Read more…]

正社員と契約社員の格差はどこまで有効?

正社員と契約社員の格差はどこまで有効?昨今、正社員(無期契約労働者)と契約社員(有期契約労働者)の賃金等の格差が取り上げられるようになっており、2018年6月1日、最高裁が一つの方向性を示しました(ハマキョウレックス事件)。
正社員と契約社員で賃金・手当に差を設ける場合、どこまでが許されるのでしょうか?
今回は、『ハマキョウレックス最高裁判決』を元に考察します。

[Read more…]

「会社の節税法」で差をつけよう その5

「会社の節税法」で差をつけよう その5会社の節税対策の基本は、やはり決算時の対策です。
会社の業績がほぼ確定する時期なので、税金の支払額もおおよそわかるからです。

決算期末から申告期にかけてできる節税対策を見ていきましょう。

[Read more…]

「会社の節税法」で差をつけよう その4

「会社の節税法」で差をつけよう その4会社の節税法は、主に次の4つに分類できます。

①お金が出ていく節税の方法
②お金が出ていかない節税の方法
③税金の額が減少する節税の方法
④税金の支払いを繰り延べる節税の方法

実際には、これらの組み合わせで節税策を考えることになります。

[Read more…]

「会社の節税法」で差をつけよう その3

「会社の節税法」で差をつけよう その3会社における節税法を考えるにあたり、会社にかかる税金にはどんな税金の種類があるかを把握することが大切です。

ここでは、通勤費についてや、子会社・グループ会社の清算方法ついて、どのような節税法があるか考えてみましょう。
[Read more…]

起業者支援の専門家に相談してみませんか?